日向坂46 2nd single『ドレミソラシド』のコールはこれだ!

ファンA
日向坂46のライブに行きたいんだけどコールがわからなくて……

という方のためのコール紹介記事です!

 

今回は、2nd single『ドレミソラシド』のコールを紹介します。

 

キャッチ―で口ずさみやすい『ドレミソラシド』のコールを覚えて、ライブを100倍楽しんじゃいましょう!

 

スポンサーリンク

『ドレミソラシド』のコールはこれだ!

引用:https://natalie.mu/music/gallery/news/335099/1177167

それでは早速『ドレミソラシド』のコールを紹介します。

 

歌詞に沿ってマーカーが引かれている部分は「一緒に歌う」ところ。

カッコで囲まれている部分は「合いの手」です!

 

いくつかに分割して紹介しますね。

 

『ドレミソラシド』のコール~1番~

引用元:日向坂46,『ドレミソラシド』/作詞者:秋元康 歌詞を一部抜粋

あやなつ
まずは出だし~1番を紹介します!
この曲の醍醐味といっていい「ドレミ ドレミ~」の部分は、「ソラシド」を一緒に元気よく歌いましょう!
ある日 偶然~」の(オーオイ!×4)は歌詞に被せるような感じでコールします。
サビは合いの手ですね!

 

『ドレミソラシド』のコール~2番~

引用元:日向坂46,『ドレミソラシド』/作詞者:秋元康 歌詞を一部抜粋

あやなつ
続いて2番です!
1番とほとんど同じです。
1回目が上手くできなかった、よくわからなかったという人も2番では頑張ってコールしてみましょう!
 

『ドレミソラシド』のコール~終盤~

引用元:日向坂46,『ドレミソラシド』/作詞者:秋元康 歌詞を一部抜粋

あやなつ
ラストです!
終盤も、序盤と同じく繰り返しになります。
サビ部分の合いの手も3回目になるとコツがつかめてくるのではないでしょうか!?
 

『ドレミソラシド』のコールのポイントはこれだ!

引用:日向坂46『ドレミソラシド』,日向坂46 OFFICIAL YouTube CHANNEL

続いて『ドレミソラシド』のコールをする際のポイントを紹介します!

 

一緒に歌う部分は元気よく!

引用:日向坂46『ドレミソラシド』,日向坂46 OFFICIAL YouTube CHANNEL

一緒に歌う「ソラシド」という部分ですが……

この画像の丹生ちゃんのように、楽しく大きな声で一緒に歌いましょう!

ついつい一緒に歌いたくなってしまうようなメロディーですし、コールとして簡単に出来るはずです!

 

「合いの手」は周りの掛け声に注目!

引用:日向坂46『ドレミソラシド』,日向坂46 OFFICIAL YouTube CHANNEL

オイオイ」コールや「フッフー!」などの合いの手に慣れていない……

という方もいますよね。

そんな時は周りの人のコールを参考にするのが一番です!

合いの手の前に「はい、せーの!」と言う人もおり、それが聞こえると「次コールなんだな!」とタイミングも掴めるはずです。

 

2番目以降は繰り返しになることが多いので案外簡単に習得できちゃいますよ!

 

コールよりも大切なものは○○!

ライブを見るのに❝コール❞ももちろん大切ですが……

それよりも自分自身が楽しむ気持ちが大切です!!

気分があがれば、自然と声も出てしまうものです。

あまり型にとらわれず、自由に楽しんでくださいね!

 

スポンサーリンク

日向坂46 2nd single『ドレミソラシド』のコールはこれだ!の記事まとめ

引用:https://natalie.mu/music/gallery/news/335099/1177168

日向坂46の2nd single『ドレミソラシド』のコールを紹介しました。

 

コールは楽曲や自分自身を盛り上げるための手段の一つです。

しかし、あまりこだわり過ぎるとせっかくのライブなのに「間違えちゃった、どうしよう」とか余計な心配をしてしまうので気楽に行きましょう!

あやなつ
楽しむ気持ちが一番です!
 
『ドレミソラシド』は盛り上がりますし、今後のライブ定番曲になるのではないでしょうか。
ですので、自分もメンバーも盛り上がるためにぜひコールを覚えてライブを100倍楽しんでくださいね!

 

以上、『日向坂46 2nd single『ドレミソラシド』のコールはこれだ!』の記事でした。

 

関連記事

アイドルのライブを盛り上げるために必要なことといえば…… そう、コール!! もちろん日向坂46のライブでも曲ごとにコールが存在しています。 あやなつ 慣れるまでが大変だけど覚えるとめちゃくちゃ楽しくなるよね! […]

 

アイキャッチ画像の引用:https://natalie.mu/music/news/345040

 

この記事を書いた人

あやなつ

ライター初心者のアラサー主婦。千葉県出身都内在住。夫婦で音楽オタクです。

泥臭いロックが好きだった10代~20代前半。 いつしかアイドルの一生懸命さに胸打たれるようになり、自分の歳を考えるようになりました。

普段からTwitterでポツポツと呟いております→→→ @ayanatu46

最新情報をチェックしよう!
スポンサーリンク